ソフトテニス部【部活運営のヒント】

中高「ソフトテニス部」顧問・コーチのための部活運営お助け情報メールマガジン。当サイトでは配信内容を一部抜粋して掲載しています。

浅川陽介

【動画】練習にスパイスを!ボールはどこに来るでしょう?

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こんにちは。
メルマガ「部活運営のヒント」浅川陽介です。
すっかり秋らしくなってきましたが毎日元気に過ごされていますか?

4-⑥ 4-⑥ ・・・ A・マレー戦
硬式テニス界では錦織圭選手の活躍が更に加速していますね。
0勝3敗の相手に見事勝利!!
今後はフェデラー・ラオニッチ選手と対戦予定
活躍に期待ですね!!
皆さんで応援しましょう(^O^)/

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【指導者へ】素晴らしい後衛の本質とは・・・

メルマガ「部活運営のヒント」浅川陽介です。

台風が通り過ぎた後の暑さは尋常じゃないですね。

気温がぐんぐん上がりそうな天気を

涼しい船堀のスターバックス店内から眺めています。

さて、「目線」についての第2段!

今回は素晴らしい【後衛】になるためのヒントをお伝えします。

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前衛はボールではなく・・・を見よ

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こんにちは。
「部活運営のヒント」浅川陽介です。


いよいよ梅雨に入ってしまいましたね。

昔はクレーコートがほとんどで、雨が降ると

スポンジや雑巾で水を吸い取っては、バケツへ絞り

コートが使えるように必死に水取りをした記憶があります。

私の地元の名門女子高の監督をされたA監督は、

聴くところによるとガソリンを撒いて火をつけて

蒸発させていたとか・・・。今考えると恐ろしい!!



時代の変化と共にコートも様変わり。

今県規模の大会でクレーコートを使用している

地区はどれほどあるのでしょうかね??



さて、今回はネットプレーヤー(前衛)が

全く別人の様な動きが出来るようになる魔法の

技術習得法をお伝えします。


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【指導者メルマガ】初めてラケットを持つ子に何から教えたらいいの?

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※この内容は5月に指導者向けメールマガジンとして配信された内容です。


熱血ソフトテニス指導者と言われるあなたへ


 こんにちは。
メルマガ「部活運営のヒント」浅川陽介です。

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最近雷注意報・竜巻注意報など

大気が不安定の様ですが、皆さんの心はどうですか(笑)

さて今回は、前回に引き続き「新入生練習方法その2」をお伝えします。

  • 初めてラケットを持つ子供たちに何から教えたらいいの?
  • 早く上達する方法はありますか?
  • 人数が多くてどうコントロールすべきなの?

そんな声にお応えして、テニスコート以外でも

行える練習をご紹介します。


●ラケットとボールの距離感を養おう

(1)ラケットでボールをバウンディング(空へ向かって)
 A 低く  B 高く  C 更に高く

(2)ラケットでボールをドリブル(地面へ)
 A 高く  B 低く  C 更に低く

(3)表面・裏面を交互にバウンディング
 A高く  B低く  C低く速く

(4)上記の途中に素早く身体をくるりと1回転
 
(5)2人1組で向かい合ってバウンディング・ドリブルをしながら
 じゃんけん。(目線をボールから瞬間的に離す事で感覚を養う)

(6)走りながらバウンディング・ドリブルを
 行いなれてきたらチーム戦でリレーを行う

(7)ボールを空へ高く放り投げて、地面に落とさないように
 ラケットでキャッチ

(8)向かい合ってバウンディングしているボールを
 お互いの合図でスイッチ(2人の息がぴったり合うかがポイント)


【その他】 
2人1組で交互にバウンディング(ラケットは1本のみ)
 ラケットを素早く渡す・ポジショニング変えるなど
 様々な工夫が必要。

これらを1人から2人~3人と増やすことでより複雑になり難易度が上がります。

距離感以外にも、リズム感・集中力・思いやりなど

様々な能力が満載の練習です。

遊びの中から学ぶことの重要性を是非感じ取りながら

チャレンジしてみてください。

・・・・・・・・・・・・ 

全国で地区大会が始まっていますね。

皆さんの取り組みがきっと素晴らしい結果を

もたらせてくれると思います。

もっともっとスポーツを好きになってくれている

子供たちの為にも、くれぐれも身体にはきをつけて

指導頑張ってください。

次回は、予測とは『相手の目線』をお伝えします。

楽しみに待っていてください(^O^)/


浅川陽介
 

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<顧問メルマガ> 【動画】状況判断力は高められる!

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こんにちは。
メルマガ「部活運営のヒント」浅川陽介です。

↓ 本日ご紹介する練習メニュー動画




最近、実家がお茶屋にも関わらず

コーヒーを飲む量が半端ない・・・。

そこで、遂に『バリスタ』を購入!

電源入れてボタンを『ポチ』

香ばしいコーヒーの香りにつつまれて

今日も頑張ります。


●状況判断『能力開発メニュー』 

さて、本題に入るとしましょう。

今回は状況判断力を高める『能力開発メニュー』について

ご紹介します。

「え!そんなことできるの!?」
というリアクションが返ってきそうなほど、
非現実的?とも思われるメニューですが


視覚・聴覚・リズム・距離・強弱


といった状況をあえて複雑にからませる事で

『自発的なストレス』を与え

自らそれを打開しようとする心が

様々な状況の変化への対応力や順応力を

なんどの能力を高めてくれる・・・そんなメニューです。


●準備物
①風船(円形のもので大きいサイズが好ましい)×2
②ラケット
③ソフトテニスボール1球


●メニュー
説明
風船を用いて、ボレーボレーの
ボレーを続けるゲームと
風船を落とさないゲームを同時に行います。

①2人1組
②ネットを挟んで正対する
③2人同時にラケットで風船を上方へ
④片方のソフトテニスボールを持つ選手が
 相手へパスを出す
⑤相手はボレーをして相手へ返球
※この間に落ちてくる風船を地面に着く前に
 上方へつく事を繰り返します。

●ルール
【初級】スライス面でやや高いワンバウンドにて回数を競う
【中級】ショートラリーの中で回数を競う
【上級】ボレーボレーの中で回数を競う

●注意点
①風船を使用するので風が無い屋内で実施
②相手を思いやる心で繋げる事が大切
③周りへの注意力が散漫になりやすい
※間隔を十分に確保する
④ガットの結び目は短く


●イメージ動画

 
 


環境(ルール)へ適応する能力は発達段階にある

子供の方が断然柔軟性があり

早いと思います。

このメニューを実施する際はくれぐれも

指導者自身が実際に行ってみて

このメニューが持つ魅力を感じた後に

生徒・選手へチャレンジさせてください。

そうする事で、また違った指導者自身の目的・テーマ

の捉え方になり、新たなメニューの開発

に繋がると思います。

次回は姿勢と距離の関係性

ストロークバージョンをご紹介します。

 

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<指導者メルマガ>ソフトテニスを客観視する

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今回は、視点を高く、ソフトテニス競技の特徴について


考えていきたいと思います。

●第三者的に見られている印象
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
:日本で3番目に難しい競技(加盟団体54競技中)
 ①セーリング (自然を相手に)
 ②馬術 (動物を相手に)
 ③ソフトテニス 

:超ハイスピードなボール競技

:1人の選手が一日に行う試合数が最も多い競技

:怪我をしにくい競技

:弾みすぎないから、能力が低い子でも
 安易に取り組みやすく、授業教材として
 有力な種目


●ルール上・環境の特徴
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
:マッチポイントを取られなければ
 挽回できるスポーツ

:ノーコンタクト競技(十分な構えでショットを行える)
 ※邪魔をされない

:サービスが出来て2バウンド以内に返せば負けないスポーツ

:ポジションの制約が少ないスポーツ(ダブルス)

:ゴム製のボールを使用しているので
 雨でも実施可能なスポーツ

:1ポイントに2回のサービスが許されており
 良心的なスポーツ


●その他
~~~~~~~~~~
:ガットが切れにくくリーズナブルなスポーツ



◎以上の特徴から、ソフトテニスの魅力・戦術について

改めて考えてみては如何ですか?


違った角度から競技を見る事が出来れば

隠れた魅力を発見する事間違いなし!!

硬式テニス出身者から質問を受けた衝撃的な一言。


「後衛はクロスリターン・前衛は逆クロスリターンというのは

ルール上決まっているのですか??」


「・・・・!!!!!」



これをヒントに、新たな事へチャレンジしてみてはどうですか?

また、私自身も気付かないソフトテニスの

魅力を皆さんから聞きたいと思っています。

コメント待ってます。

次回は、能力開発練習メニューについて

ご紹介します。

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<指導者メルマガ>【ボレー動画】良い例、悪い例

<ソフオン編集部より:お詫び 2014年3月1日>
・動画の「良い例」のURLですが、誤って「悪い例」にリンクをしてしまっていたことがわかりました。修正を行いました。大変ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんでした。(編集部)



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新宿のスターバックスより、、

メルマガ「部活運営のヒント」浅川です。

さて、大変短いですが、
以前に書いた内容のイメージをつかんでいただくための
YouTube動画を作成しました。

以前に配信したメルマガで、こんなことを書きました。

・フットワークで”距離”を手に入れろ
 ---------------------------

・「二等辺三角形」を意識することが”距離”につながる
 ---------------------------

・倒れこんでしまうと「二等辺三角形」が作れず、距離が出ない
 ---------------------------

 >>以前の内容はコチラ
 
http://mshn.jp/r/?id=0f3nn1


ご紹介するのは、逆クロスでのバックボレー練習の動画です。

普通の中学生が取り組めるレベルのスピードでやっています。
(スーパープレーが見れるわけではありません。)


【オリジナルYouTube動画(14秒)】

 ↓ ↓


悪いボレーの例:
http://mshn.jp/r/?id=0f3no1

良いボレーの例:
http://mshn.jp/r/?id=0f3np1


PS
中学部活での指導で悩んでいること、
課題について質問をメールでお寄せください。
匿名でご紹介&回答させていただきます。

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<指導者メルマガ>基本ボレーはまだ練習するな

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以前に配信したメルマがで、こんなことを書きました。


「単純に、ボールへ絡めない選手に取り方を
教える事は効率が良いとは言えないのです。」

そこで・・初心者も含めてできる練習方法として、
1つ練習方法を初回させていただきました。

『ボールが飛んでくる場所を』[勘]ではなく[感覚]にして
いくための練習方法です。
 [過去記事] http://mshn.jp/r/?id=0eyzr1


この練習方法をイメージしていただけるための
Youtube動画を作成しました。
上げボール(1秒に1本以上)も含めて、
イメージしていただけると思います。

ぜひ冬場に、前衛向けの練習として”楽しく”
取り組んでみてください!


【オリジナルYouTube動画】

 ↓ ↓

http://mshn.jp/r/?id=0eyzs1


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<指導者メルマガ>フットワークはASIMOに習え!?

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こんにちは。
メルマガ「部活運営のヒント」浅川陽介です。


高校サーカー決勝は劇的な幕切れでしたね。
後半終了間際0-2からの同点ゴールからの
延長後半ロングスローから得たワンチャンスを
見事ものにして逆転で富山第一高校が初優勝でしたね。

最後の国立での試合に、観客席は満員。
見応えがある決勝戦、ソフトテニスの試合も
有明コロシアムや靭公園センターコートなどの
大観衆の中で行われないかと思わずイメージ
してしまいました。いつの日か・・・

さて、今回はフットワークでも「速さ」ではなく、

「距離」を稼ぐ方法について話を進めていきたいと思います。


テーマは・・
=========================
「二等辺三角形」で動きましょう
=========================


前衛にしても、後衛にしても、

厳しいコースに飛んできたボールまで身体が届かない選手は

少なくないですよね?


もっと速く反応して~

もっと距離出して・・・

などの想いやフレーズが指導者からとび出ることも

あるかと思います。


では実際にその様な選手は

どんな身体(姿勢)になっていますか?

イメージしてみましょう。


ストロークプレーヤーは

ドロップショットを取りに行く際の動き。

ネットプレーヤーは、ボレーを取りに行く際の

動きをイメージしてみてください。


おそらく、身体が斜めに倒れている姿が

想像できるのではないでしょうか?
※気持ち先行型になってしまっている。


簡単に言えば、頭が前に倒れていませんか?

人間の体には生まれながらに持つ

危険回避能力があります。

それは、直立した姿勢から頭から真っすぐにした

身体を倒していくと、自然と足が踏み出される。

この一歩の事です。

倒れまいとして脚を出して姿勢の安定を促します。

この一歩の歩幅はおそらく小さくなるでしょう。

人は、頭を軸としてバランスを取ります。


先ほどイメージした2つの場面は、おそらく

頭がボールの近くへ行く事で

自然と身体が「倒れてしまって」いることがお分かりだと思います。


では、
頭の位置を倒さないためには、
どうしたらよいのか?


ここで『二等辺三角形』が必要になるわけです。

頭のてっぺんと、両足の踝(くるぶし)を等しい辺にします。

前後左右へ動き出す(足を入れ替える時)際に

必ず頭よりも先に脚が地面へ接地して動くと

常に2等辺三角形を形成したまま

並行移動している姿がイメージできるのでは

ないでしょうか?
※ホンダのアシモの様な動きをイメージしてください。


=========================
「胸を張れ」
=========================

「胸を張れ」と良く言ったものです。


同じ一歩でも、10センチ違えば3歩先には

30センチも距離が違います。

取れなかったボールに届くようになれば

結果ポイントを重ねる事が出来るように

なりますよね。
先週のフットワークで俊足を手に入れ

今回の二等辺三角形で距離を稼いで

ボールを触れる、ネットプレーヤーになって

相手が嫌がるプレーヤーを形成してみてください。

姿勢・・・やっぱり大切です!

次回は、

更に『フットワークの反応』について

ご紹介していきたいと思います。

ヒントは、豆腐ではなく木の棒!です。



それでは私が大嫌いな静電気が

訪れない事を願って、仕事へ出かけます。


PS
インドアシーズン到来!
1/26(日)に東京体育館で開催される東京インドアの
ドローと対戦表が発表されたようですよ。
http://mshn.jp/r/?id=0ewk01


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<指導者メルマガ>生徒が2倍速の足を手に入れる方法


こんにちは。
寒いのでリュックとダウンで出かける日々。
先日何処の山へ行ってきたの?と聞かれた
メルマガ「部活運営のヒント」浅川陽介です。

新年、みなさんは如何お過ごしですか。

箱根駅伝は今年も熱い戦いが繰り広げられていましたね。
私は日体大卒なので日体大を応援していましたが、2年連続の
エッサッサを見る事は出来ませんでした。残念・・・。

しかしながら、箱根を走る選手は本当に速いですよね。
その速さにも今回のフットワークの鍵が隠されていますよ。

では早速フットワークの練習方法をご紹介します。

もっと身体にキレが欲しい
・もっとスピードが欲しい

そう感じた方には必見です。

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自転車と競技用自転車の違い!!
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この二つの自転車の大きな違い

それは・・・

ペダルにベルトが装着されているかいないかです。

通常私たちが乗る普通の自転車では

動かす為にはペダルの片方を踏みつけて

反対のペダルを踏みつけてという風に
交互に下へ踏みつける連動性で推進力を

発生させます。『踏みつける力のみ』

しかし、競技用自転車では、

ペダルを踏みつけると同時に、反対はベルトで繋がる

ペダルを引き上げる動作が行われ『踏み込む・引き上げる力』

2つのエンジンを装着しての連動動作により

推進力を効率良く・合理的に発生させているのです。



箱根駅伝の選手達は、ベルトは無いものの

練習の中で培った、地面を蹴る動作と

蹴り足を引き上げる切り替え動作の速度を上げる事で

あの素晴らしいスピードの中で長時間走り続ける

事が可能になるのだと思います。


そこで、ペダルが無くても実感できる練習方法は・・・


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『階段』トレーニング
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なぜ階段?

それは、平らな地面よりも下りはスピードが出る為に

素早く足を切り替える習慣が自然と身に付く事。

また、上りは素早く脚を引き上げる動作が

自然と身に付く為です。


20段ほどの階段があればベスト。


初めに、インターバル(中休み)時間を設定します。
インターバルタイムは、「下り上りの1往復のタイム」でOKです。


① 下り上りの1往復のタイムを計測
② インターバル
③ 繰り返す


慣れてくると、対戦形式で行ってもよい。

1人は下りから、もう一人は上りからという具合。

これで、生徒は2倍速の足を手に入れたのも同然!?

眠っている筋肉を呼び覚ませ!!

まずは指導者が体験した後に
是非チャレンジしてみてください。

※注意点
集中力以外にも、何度も繰り返し行うと段差が曖昧になる場合があります。
階段ですのでくれぐれも怪我には十分注意して行ってください。

13日全国高校サッカー選手権決勝が楽しみで

早くその時が来ないか気がかりですが

今日も一日行って参ります。

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